【お知らせ】浄土宗新聞2018年4月号

体調やらいろいろありまして、遅くなってしまいました。

 

先日もチラッとお伝えしました

『浄土宗新聞』の連載がリニューアルして3回延長しております。

引き続き、イラストを描かせていただきました。

(ありがとうございます!)

 

『てくてく法然さまの道【番外編】』と称して、

4月号のテーマ地は、高野山(和歌山県)金剛峯寺・熊谷寺です。

 

 

昨年秋の台風でダメージを受けていた

南海高野線も運転再開されたようなので、

お近くの方は高野山に足を運ばれてみてはいかがでしょうか〜。

 

浄土宗の一部の寺院で配布されているそうなので

お見かけの際は是非お手にとってみてくださいね!

 

 

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高野山は弘法大師「空海」の開いた真言宗の地でありますが、

先日の歴史の児童書でも空海のことを書いていたので、

「高野山が続くなぁ…!」なんてことを思ったのでした。

(偶然です。)

 

 

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冒頭にも少し書きましたが、

咳がずっと止まらず体調を崩しておりました。

仕事の電話にも出られず、

「メ、メールしてください…。」とクライアントさんに改めて

メールで返すようなレベルでした。(苦笑)

 

ただの咳と侮るなかれ。

 

呼吸器科の先生に

「今ここでしっかり治さないと本格的な喘息になるからね!

この段階できちんと治しましょうね。」と

脅しでもなんでもなく言われました。

 

だいぶ良くなってきたのですが、

まだ完治はしておりません。(;_;)

もう1ヶ月以上になります。

「咳だけ」であとは元気なんですけど、この「咳」が厄介だ。

 

咳が止まらない方は絶対に病院に行ってくださいねー(;_;)

 

 

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仕事の電話は(時々咳き込みますが)

現在、ほぼ通常どおり出られます。

大変ご迷惑をおかけしました。